バスケットボール上達法リンク集NAVI

倉田伸司の『アーリーオフェンスマニュアル』

倉田伸司の『アーリーオフェンスマニュアル』~考えて走るチームをデザインするチーム造り~

    【商材説明】
    子どもたちの指導において、まず考えなくてはならないのが「時間」です。子どもたちを指導できる時間は無限ではありません。中学・高校生を指導するのであれば、「3年間」という時間を必ず意識してください。この3年間という限られた時間の中で「いま何をすべきか?」をしっかり考えることが、 勝てるチームをつくるための第一歩になります。つまり、3年先の明確なゴールを子どもたちにわかりやすく伝え、迷うことなくゴールに到達するための日々の練習メニューを提供することが指導者の大切な役割なのです。しかし、ここで多くの指導者がぶつかる壁があります。それは、「ゴール(目標)を設定しても、子どもたちが熱心に練習に取り組んでくれない」ということです。子どもたちは「やらされている」、「押しつけられている」と感じると、すぐに反発して、ヤル気を失ってしまいます。ゴールに向かって、高いモチベーションのまま練習できればよいのですが、 日々の練習はどうしても単調なものになりがちです。3年先のゴールを目指し、高いモチベーションを維持したまま練習を続けるには、 一体どうすればいいのでしょうか?実は、子どもたちのヤル気を目覚めさせ、 日々の練習に夢中にさせるには、ちょっとした「指導のコツ」があるのです…>>続きを読む

NBA解説者 中原 雄の一人でもできるバスケットボール上達練習法

NBA解説者 中原 雄の一人でもできるバスケットボール上達練習法

    【商材説明】
    突然ですが、あなたは「80対20の法則」(別名パレートの法則)というのをご存じですか?イタリアの経済学者ヴィルフレード・パレートの法則で、「様々な要素からなる事柄の多くは重要な上位20%の要素で全体の80%が構成されている」というものです。「店の売り上げの80%は、20%の上得意客によって生み出している」「販売商品の上位20%の人気商品が、売り上げの80%を占めている」「成績が上がった80%の理由は、20%の苦手科目を克服したからだ」これをバスケットボールのスキルアップに当てはめると・・・、「バスケが上達する効果の80%は、20%の重要な練習によって生まれる」と言うことなんです。バスケットボールにはパス、ドリブル、シュート、その他も含め何種類もの練習メニューがあります。あなたも色々な練習を取り入れて、今まで実践したかもしれません。勉強熱心で行動することは、とてもすばらしいと思います。しかし大事なことは、上達に重要な20%の練習にしぼって、それだけを集中して実践することです。バスケットボールの上達で、避けて通れない練習に「ハンドリング」があります。 パス、ドリブル、シュートの各テクニックを支える土台を構築するには、ハンドリング練習でボールコントロールを極限まで行い、身に付けなければなりません。>>続きを読む

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